Posts in Category: PORTRA 800

森の妖精

forest cat





こんばんは~、ほしです。


今回の写真は、
先日恋人とその妹さんと3人で多治見に行った際に、
森を散歩していたら
突如現れた猫を写したものです。


多治見に「ギャルリ百草」という、安藤雅信さんの作った器などが
販売されている、カフェも併設されたギャラリーがあるのですが、
そこへ行った際に周辺の森の中をぶらぶらと散歩していたら、
突然この猫が現れたのです。
その猫にしては大きめで真っ白な体に、
ふさふさのしっぽ、サラサラの長い毛並。
な、なんだこの素敵すぎる猫はー!と一瞬にして全員心を奪われてしまったのでした。

LOVE JOURNEY

journey





こんばんは、ほしです~。


気が付けば1月も半分が終わり、
太陽が沈む時間も徐々に遅くなってきています。
とはいえまだまだ寒いこの季節、
体を動かすのが億劫でついつい運動不足になりがちですよね。


自分も絶賛運動不足中でして、
なんとなくダラダラとなってしまう毎日…。
仕事はデスクワークなので、本当に体を使う機会がないのです。
どうも体と心は繋がっているようで、
なんとなく毎日気分もシャッキリできない。
このままではいけない!とばかりに、
本屋でたまたま目に付いた
「スタンフォードの自分を変える教室」という本を買ってみました。

銀座展望

lookout





こんばんは~、ほしです。


そういえば、以前記事で
「今、資格の試験へ向けて勉強してます!」
みたいな内容を書いた気がするのですが、
無事にその資格には合格しました~!
仕事に関係のある資格なのですが、
思った以上にギリギリでした…笑

夏の花火

firework
炸裂の花

こんばんは、ほしです!
今日から仕事はじまりましたー。
先日、映画「おおかみこどもの雨と雪」と観てきました!
いやー、良かった!ガッツリ感動してしまいました。
主人公は大学生の「花」。
花は大学で出会った男性と恋に落ちるのですが、
実はその男性は半分人間、半分おおかみの
「おおかみおとこ」だったのです。
そんな彼を受け入れ、一緒に暮らすことになった花とおおかみおとこ。
やがて、花は彼との間に子供を授かり…
といったストーリー。
文章だけ見ていると、なんだか荒唐無稽な話のようにも思えますが、
花とおおかみおとこが暮らす日々の様子の映像は、
あまりにも日常的で平凡で、だからこそ素敵になっており、
ストーリーにリアリティと説得力を持たせています。
途中、花は都会から田舎へと移り、
子供たちを育てていくことになるのですが、
この映画で描かれる田園風景の綺麗さは本当に素晴らしかったです。
草木が風に揺れ、水面に太陽が輝く様子はそれだけで感動的で、
自然の持つパワーをこうもアニメーションで感じることが出来るのかと驚きました。
観終わった後にはもうすっかり晴れやかな気持ちになっていて、
なんだか自分も子供が欲しくなってしまうほどでした(笑
家族、親子の素敵さをしみじみと感じてしまいましたよ~。
監督の細田守さんの前作「サマーウォーズ」、さらに前の「時をかける少女」は
両方とも劇場で観たことがあるのですが、
その2作品とも違った魅力に溢れている映画でした。
なんというか、設定としては変わらずファンタジーなのですが、
作品の核にあるものがぐっと日常に近づいた感じというか。
いつか将来自分が親になったときにこの映画を観たら、
また受ける印象が変わるのだろうなぁと思いました。
ちなみに今他に気になっている映画はというと、
来週公開予定の「るろうに剣心」なんですけど、
はたして面白いのだろうか…笑

路面電車は今日も往く

electric tramway
普通の電車よりまったりとした時間が流れている気がする / EOS10QD PORTRA800
今日は会社がお休みだったのですが、一日中雨でした。
休日に雨だと、ちょっとテンション下がりますよね…笑
特に俺の場合、まだ車を持っていないので、行動範囲が凄く狭まるのです、雨だと。
今日はたまたま同期の友人も休みだったので、友人の車でお昼ご飯を一緒に食べに行ったりと、少し遠出できたのですが。
俺も近いうちに車を買おうと思います。
とりあえず、まずは中古で安い車を買えばいいかなと…。
で、長く働いてそれなりにお金も貯まったら新車に買い替えるっていう手もありますしね。
車の他に今欲しいのが、冷蔵庫。
これまでそれほど必要性を感じていなかったのですが、夏がやってきて冷蔵庫が凄く欲しくなりました(笑
アイスとか買って食べたいし、スイカとか買って食べたいし…。
冷蔵庫が無いと、買ってすぐに食べないといけないので、何かと選択の幅が狭くなってしまうのです。
という訳で、やっぱり一人暮らしになるとお金がかかるね!という話でした。